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口臭予防・歯周病対策 加齢臭・体臭防止対策
疲れ・スタミナ回復・かぜ防止対策
☆人生 健康でなければ楽しくないよ☆
2.歯ブラシの柄は、「鉛筆を持つように」持ちましょう。
正しいハブラシの持ち方を習得しましょう。 歯ブラシをグーで握ると、力が入りすぎて歯ぐきを傷めたり、歯そのものが削れてしまうんです。(>_<) 鉛筆を持つように歯ブラシを握り、ソフトに磨くようにしましょう。 磨きにくいと言う人は、親指、人差し指、中指の3指で持てば、力が入りにくくなりますよ。 せっかく正しいハブラシをチョイスしても、みがきかたを間違えたら、元も子もありませんよ。 PR
1.正しい歯ブラシを選びましょう
みなさんのなかには「硬め」のブラシが好き、と言う方もいらっしゃるかもしれません。 歯ブラシの硬さは「ふつう」がおすすめです。 硬すぎると歯ぐきを傷めてしまいます。(>_<) また、歯肉に炎症があるときは、「やわらかめ」を選んでください。 なんとなく「硬め」の方がよく汚れなどが落ちそうな気がしますけど、「ふつう」の硬さが一番いいんですよね。(^_^)
頭を良くするには?
ある歯科大学のネズミを使った実験の話です。 固形食を与えたネズミと粉末食のみを与えたネズミの実験をしたところ、 粉末食のネズミに比べて、固形食のネズミの方が学習能力が高いという結果が出たそうです。 「噛む」という行為があごを伝わって、頭蓋骨を直接刺激し、脳細胞にも刺激が伝わり、良い影響を与えるようです。 また、よくものを噛むことで、唾液の分泌は促進され消化を助けます。 この唾液の中には、酵素が含まれており、この酵素が発癌物質の働きを抑制することも分かっています。 「よく噛んで頭がよくなり、健康になる」なんて最高じゃないですかねぇ! (^_^)
噛むことってすごく大事なんですよ。
しっかりとものを「噛む」ということは、歯列不正や不正咬合を予防するためだけでなく、人間が健康に生きていくために欠かせない行為だということをご存知ですか。 NASAのはなしですけどね。 以前、アメリカ航空宇宙局NASAの宇宙食は栄養的に調整されたチューブ入りのものが主となっていましたが、現在では食形態のものとなっています。 なぜでしょう??? チューブ入りのものは噛む必要がなく、「噛む」ことを必要としない食事を摂ることによって、欲求不満になったり、気分が落ち着かないといった様子が見られたのです。 そこで、宇宙食を食形態のものに変えたところ、精神的なイライラや欲求不満が抑えられたとのことです。 本当に何気ないただの「噛む」という行為が、精神的なことにも関わっていたということです。 ということで、「噛んで健康になりましょう!」
ドライマウスとは、唾液などの減少により、口の中やのどが乾く病気
ドライマウスの対処法としては以下ですよ。 ・ファストフードからスローフードに切り換える (つまりよく噛んで食べる) ・水分をこまめに補給する ・鼻で呼吸するクセをつける などがあります。 が、しかーし、あまりにもドライマウスの症状がひどい場合は、 人口唾液の利用や保湿性の高い洗口剤を使うこともあります。 もし、「ドライマウスかも・・・」と感じたら、一度、歯科医院での診察をおすすめします。 何ごとも、早めの治療が大切ですよ。(基本ですよね) |
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プロフィール
HN:
モテオヤジ
性別:
男性
職業:
作曲家
趣味:
バンド活動
自己紹介:
そろそろ、生活習慣病を気にしだしたオヤジです。
みんなでモテオヤジを目指しましょう!!!
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