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疲れ・スタミナ回復・かぜ防止対策
☆人生 健康でなければ楽しくないよ☆
歯周病菌とエイズの関係が研究により解明されました。
これは、かなりショッキングなニュースではないでしょうか? 歯周病と口臭の関係を知りたくて、このブログでいろいろな情報をまとめていたのですが、びっくり仰天するニュースです。 やっぱり、歯周病菌とたたかうサンスターGUM(ガム)で対策したほうがいいのかなとも思いますね。 以下は、毎日新聞からの引用記事になります。 <歯周病>菌の作る酪酸がHIV活性化…発症の恐れ (毎日新聞) PR
虫歯のジェネレーションギャップとでもいいますか?
子供と大人のむし歯の違いについて まずは、子供から、子どもの歯は、噛む面の溝やシワが深く、汚れが入り込みやすくなっています。 歯ブラシの毛先が入り込めないほどなので、そこからむし歯が発生します。 歯質を強くするフッ素塗布や溝を埋めるシーラント処理が、予防としては有効です。 また、歯の面積が小さいため、すぐにむし歯が神経まで到達してしまいます。 小さなむし歯でも放っておかず、早めに治療することが大切です。 次に大人の虫歯 永久歯が生え揃ってからは、歯と歯の間のむし歯が多くなります。 子供の歯よりも歯質が硬いため、ゆっくりとむし歯が進行します。 そのため、むし歯に気づいたときは、すでに大きな穴が空いていることがしばしばです。 また、年齢を重ねると共に歯ぐきが痩せ、歯根が露出することがあります。 歯根は歯質がかなり柔らかいので、より丁寧なケアと専門医のアドバイスが必要となってきます。 確かに、歯と歯の間に食べかすとか詰まりやすくなりますからね。 「乳歯はどうせ抜けてしまうんだから、むし歯は放っておいてもいい」 と思っている方が時々いらっしゃいますが、これは間違いです。 乳歯は永久歯が生えてくるための、大事な目印。 これがなくなってしまっては、歯は正しい位置に生えてくることができません。 結果、悪い歯並びが出来上がってしまうのです……。 こんなことに注意しながら、子どもの歯の健康面にも気を使っていきたいと思います。
どうしても気になる歯ぐきの色と歯周病の関係です。
そんなの関係ねえー。 ということもなく、関係あるんですですよね。 どうしても気になる歯茎の色と歯周病の関係です。 そんなの関係ねえー。 ということもなく、関係あるんですですよね。 歯茎の色が赤味を帯びている場合 歯茎が腫れぼったい場合は、歯肉炎の可能性があります。 歯ブラシの横を使い、心地よいと思う程度の力でマッサージすると効果的です。 次に、歯茎がさらにブヨブヨと腫れ、赤紫色になっている場合は、歯周炎が起きている可能性も考えられます。 歯周炎だと、口臭もキツくなり、周囲の人にも気づかれるようになってくるでしょう。 歯科医院で治療してもらったほうがいいということです。 ということのようですが、歯茎の色は、ピンクがイイらしいんですけど、やはり気になる場合は、歯医者さんで診てもらうと安心だと思いますね。
ガムメーカーの宣伝になってしまうんですけどね。
実際に、キシリトール入りガムでもむし歯の予防はできるんでしょうか? そもそも、キシリトールとは、シラカバやカシなどの木や植物からつくられる甘味料のことで、虫歯の原因とならない甘味料として有名ですけどね。 キシリトールの具体的な効果は、どんなものがあるんでしょうか? 1.虫歯の原因となるプラークをつくらない。 2.キシリトールを摂取し続けると、虫歯菌の活性が弱まり、虫歯菌の数が減少する。 3.虫歯予防や再石灰化を促す、唾液の分泌を促進する。 そして、キシリトール入りのガムの効果を最大限に引き出す摂取方法とは? 基本的には、1日3回、毎食後にキシリトールガムを噛むのが効果的ですね。 そして、虫歯になりやすい人は、1日5回、毎食後や間食後、寝る前にキシリトール入りガムを噛むとよいそうです。 キシリトールガムを噛むタイミングとして、むし歯の原因となるプラークを落としやすくするには、歯みがき前が効果的なんです。 そして、歯の質を強くしたいなら、歯みがき後にキシリトール入りガムを噛むのが効果的。 キシリトールガムを噛み始めて1~2分たつと味がなくなりますが、味がなくなっても、5分くらいは噛み続けると、唾液が分泌され、虫歯予防効果がアップします。 キシリトールガムを摂取し始めると、2週間でプラークが減り始め、3ヶ月ほど経つと虫歯になりにくくなる。という調査結果があるので、毎日の習慣にするとよいんです。 キシリトール入りガムを上手に使うことによって、むし歯になりにくい歯を作ることができるんですから、利用しない手はありませんね。 (まじで)
歯石は、ちゃんと取らないと危険です。
そもそも、歯石の原因は、歯についたプラーク(歯垢)です。 この歯石の原因であるプラークが歯についたままになっていると、唾液の石灰化効果によってどんどん固くなり、歯石となってしまいます。 つまり、プラークという歯の垢が歯の石に進化してしまうんですね。 このプラークは歯ブラシでも簡単に取ることができますが、歯石は無理なんです。 歯科医院でしか、歯石は、除去できません。 この歯石が、口腔内にトラブルを作りこむんです。 まずは、歯石の上にはプラークが付着しやすく、不衛生なため、口臭の原因になります。 そして、歯石が歯ぐきを圧迫して歯肉炎が起きて、歯周病になってしまう。 そいうわけで、歯石は恐怖なんです。 定期的に歯医者さんに行って、歯石のクリーニングは、もはや現代人の常識ですね。
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そろそろ、生活習慣病を気にしだしたオヤジです。
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